<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>DUVA&amp;amp;LULEA BLOG</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/" /><modified>2012-02-07T16:08:14+09:00</modified><tagline>スウェーデンを中心に北欧のお洒落なアイテム、シュールストレミングを販売するショップ、DUVA&amp;amp;LULEAの店長が綴るブログです。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>シュールストレミング動画</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/?eid=35938" /><id>http://blog.duva-lulea.com/?eid=35938</id><issued>2007-10-04T22:35:54+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2007-10-04T13:35:54Z</created><summary>シュールストレミングの動画をリニューアルしました。食べ方や注意事項などを確認しながら見ることのできるビデオになっています。シュールストレミングを召し上がる前に、またはお暇なときに、是非ご覧ください。

なお、出演依頼等は、こちらからお問い合わせください...</summary><author><name>Josephine Rossing</name></author><dc:subject>シュールストレミング</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[シュールストレミングの動画をリニューアルしました。食べ方や注意事項などを確認しながら見ることのできるビデオになっています。シュールストレミングを召し上がる前に、またはお暇なときに、是非ご覧ください。<br />
<br />
なお、出演依頼等は、<A Href="mailto:info@duva-lulea.com">こちら</A>からお問い合わせください。  <br />
<br />
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/fQPc443z5lA"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/fQPc443z5lA" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object>]]></content></entry><entry><title>Wood Box</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/?eid=297807" /><id>http://blog.duva-lulea.com/?eid=297807</id><issued>2007-09-15T21:18:52+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2007-09-15T12:18:52Z</created><summary>
現在、当ショップではリニューアル開店にあたり、新しいロゴや新しいギフトボックスなどを考案、作成中です。上の写真のようなギフトボックスはいかがでしょう。クリスマスに向け、あたたかい北欧のクリスマスの雰囲気をそのままに大切な方に届けて頂きたいと思っていま...</summary><author><name>Josephine Rossing</name></author><dc:subject>北欧デザイン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/woodbox_1.jpg" width="500" height="358" alt="WoodBox" class="pict" /><br />
現在、当ショップではリニューアル開店にあたり、新しいロゴや新しいギフトボックスなどを考案、作成中です。上の写真のようなギフトボックスはいかがでしょう。クリスマスに向け、あたたかい北欧のクリスマスの雰囲気をそのままに大切な方に届けて頂きたいと思っています。皆様のご意見、お待ちしておりますね。]]></content></entry><entry><title>アレマンスレッテン（全ての人のための権利）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/?eid=287283" /><id>http://blog.duva-lulea.com/?eid=287283</id><issued>2007-08-20T22:38:59+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2007-08-20T13:38:59Z</created><summary>
「全ての人の権利」という言葉をご存知ですか？

スウェーデン語では「Allemansrätten」（アレマンスレッテン）といい、これは全ての人が、どの所有者の森にでも入っていくことができ、そしてそれを楽しむ権利を言います。

スウェーデンは豊かな森に囲まれた自然の...</summary><author><name>Josephine Rossing</name></author><dc:subject>スウェーデン発見！！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/allrights.jpg" width="150" height="200" alt="アレマンスレッテン" class="pict" /><br />
「全ての人の権利」という言葉をご存知ですか？<br />
<br />
スウェーデン語では「Allemansrätten」（アレマンスレッテン）といい、これは全ての人が、どの所有者の森にでも入っていくことができ、そしてそれを楽しむ権利を言います。<br />
<br />
スウェーデンは豊かな森に囲まれた自然の多い国です。春には美しい花が咲き、秋にはたくさんの実りがあります。昔からスウェーデン人たちは森に親しみ、生活を共にしてきました。<br />
<br />
そして今でもその心は変わることなく、どんな人でも自然を楽しむことができるようになっています。それは、この権利が全員に与えられているからなのです。<br />
<br />
今の時期、少し車を走らせるとたくさんの人がきのこ狩りをしている姿をみることがでできます。今年は雨の多い夏でしたので、どうやら沢山のきのこが採れるようです。いいですね！<br />
<br />
みなさんも、スウェーデンに来たら、森に足を運んで自然を満喫してくださいね。]]></content></entry><entry><title>これが北欧デザイン・ミラさんのおうち</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/?eid=284065" /><id>http://blog.duva-lulea.com/?eid=284065</id><issued>2007-08-12T22:40:44+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2007-08-12T13:40:44Z</created><summary>
こちらが、前項でお話したミラさんのおうち。家の中からお庭を撮影しました。モダーンな暖炉が真ん中にあって、あとはずうっと向こうまでお部屋のように感じられるように壁前面がガラスになっています。

お部屋が向こうまで続いているのか、それともお外がおうちの中...</summary><author><name>Josephine Rossing</name></author><dc:subject>北欧デザイン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/inside.jpg" width="150" height="200" alt="ミラさんの家" class="pict" /><br />
こちらが、前項でお話したミラさんのおうち。家の中からお庭を撮影しました。モダーンな暖炉が真ん中にあって、あとはずうっと向こうまでお部屋のように感じられるように壁前面がガラスになっています。<br />
<br />
お部屋が向こうまで続いているのか、それともお外がおうちの中にまで続いているのかどちらなんでしょうね。<br />
<br />
それでは、洗面所を覗いて見ましょう。<br />
<img src="images/senmenjo.jpg" width="200" height="150" alt="ミラさんの洗面所" class="pict" /><br />
こちらもやはり、開放感のあるお部屋ですね。照明はそんなに入れていないのに、中はとっても明るいんです。光の入り具合が気持ちいですね。<br />
<br />
次はお待ちかねのトイレです。<br />
<img src="images/toillet.jpg" width="150" height="200" alt="ミラさんのトイレ" class="pict" /><br />
ビックリされる方もいらっしゃるかもしれませんが、本当に外から丸見えの状態なんです。でも前項でも言ったように、お庭に誰かが入ってくることはないですからご安心を。どうしても、ご不安な方は、ブラインドを下ろしてください。<br />
<br />
今回のブログはミラさん宅のツアーになってしまいましたね。おうちの中にはダーラナホース、トロール、コンセプト家具などなど北欧デザインが至る所に散りばめられています。これぞスウェーデンハウスですね。それもそのはず、実はミラさんはスウェーデン・ハーランド地方を代表するテキスタイルのデザイナーなんです。このおうちもミラさんがデザインを担当しました。<br />
<br />
もっともっとおうちの中を見て回りたい方もいるかもしれませんが、今回はここまで。またいつの日か、ミラさんの作品も含めてご紹介していきますね。]]></content></entry><entry><title>スウェーデンのアフターヌーンティー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/?eid=283718" /><id>http://blog.duva-lulea.com/?eid=283718</id><issued>2007-08-11T22:33:14+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2007-08-11T13:33:14Z</created><summary>
友人のミラさんに誘われて、彼女の家でアフターヌーンティーをしました。スウェーデン語でアフターヌーンティーのことを「eftermiddags fika
」（エフテルミダス・フィーカ）といいます。コーヒー好きのスウェーデン人にはこの時間が欠かすことのできないものとなって...</summary><author><name>Josephine Rossing</name></author><dc:subject>スウェーデン発見！！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/fika.jpg" width="200" height="150" alt="アフターヌーンティー" class="pict" /><br />
友人のミラさんに誘われて、彼女の家でアフターヌーンティーをしました。スウェーデン語でアフターヌーンティーのことを「eftermiddags fika<br />
」（エフテルミダス・フィーカ）といいます。コーヒー好きのスウェーデン人にはこの時間が欠かすことのできないものとなっています。<br />
<br />
彼女が作ってくれたのはお手製のオリーブ・ほうれん草クラッカーとオリーブパン。付け合せにパプリカとKvibilleのチーズを出してくれました。おいしかったぁ。とても気持ちのいい日でしたのでお外でおしゃべりをしました。<br />
<br />
彼女の家は、彼女自身がデザインした家で、とってもスタイリッシュです。なんと、家の壁のほとんどがガラス張りなんです。もちろん、バスルームもトイレもガラス張りですから外から丸見えなんですね。でもご安心を。すごく広いお庭なので覗かれる心配はご無用です。<br />
<br />
どんなおうちなのかは、次回のブログでお写真と共に紹介したいと思ってます。お楽しみに！]]></content></entry><entry><title>日本食-Eksjo（エクショ）-Part2</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/?eid=283322" /><id>http://blog.duva-lulea.com/?eid=283322</id><issued>2007-08-10T22:14:20+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2007-08-10T13:14:20Z</created><summary>前項でお伝えしたEksjoの東京、それはなんとこれです！

な〜んだと思われる方もいるかもしれませんが、実はこれ日本食レストランなんです。外観がとてもオシャレですね。

スウェーデンの少し大きめの町には必ずと言っていいほど日本食レストランがあります。このEks...</summary><author><name>Josephine Rossing</name></author><dc:subject>スウェーデン発見！！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[前項でお伝えしたEksjoの東京、それはなんとこれです！<br />
<img src="images/eksjoTokyo.jpg" width="150" height="200" alt="スウェーデンの日本食レストラン" class="pict" /><br />
な〜んだと思われる方もいるかもしれませんが、実はこれ日本食レストランなんです。外観がとてもオシャレですね。<br />
<br />
スウェーデンの少し大きめの町には必ずと言っていいほど日本食レストランがあります。このEksjoにもあるのには、私も驚きましたが。。。<br />
<br />
ストックホルムやヨーテボリといった大きな町には、おいしい日本食を食べさせてくれるお店がたくさんあります。でも、残念なことに小さな町の日本食レストランは、焼き鳥と寿司とご飯のセットや、タイカレー、インドカレーがメニューに載っていたりするところが多く、お味も満足できません。<br />
<br />
私のように日本に住んでいる外国人はそういったお店とおいしいお店の見分けはつくのですが、スウェーデンを訪れる、ヨーロッパ人などはどんなお味でもそれが日本食だと思ってしまうんですね。それは少し残念です。<br />
<br />
スウェーデンを訪れる日本人の方々も、日本食レストランを見つけたら、一度メニューを確認し、失敗しないように気をつけてくださいね。]]></content></entry><entry><title>ガムラスタン-Eksjo（エクショ）-Part1</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/?eid=282971" /><id>http://blog.duva-lulea.com/?eid=282971</id><issued>2007-08-10T00:52:58+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2007-08-09T15:52:58Z</created><summary>
このブログでも何度かお伝えした町Jönköping（ヨンショッピン）から少し離れたところにEksjo（エクショ）という町があります。古い町並みが残っている場所で、人々がのんびりと歩いていて気持ちのいい場所です。

こうした古い町のことをガムラスタンといいます。ガム...</summary><author><name>Josephine Rossing</name></author><dc:subject>スウェーデン発見！！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/Eksjo.jpg" width="150" height="200" alt="エクショEksjo" class="pict" /><br />
このブログでも何度かお伝えした町Jönköping（ヨンショッピン）から少し離れたところにEksjo（エクショ）という町があります。古い町並みが残っている場所で、人々がのんびりと歩いていて気持ちのいい場所です。<br />
<br />
こうした古い町のことをガムラスタンといいます。ガムラスタンといえば、ストックホルムのものを思い出す方もいらっしゃると思いますが、ガムラスタンというのは「旧市街」や「古い町」を表す言葉ですから、スウェーデンの至る所にガムラスタンがあることになります。<br />
<br />
Eksjoには観光客がたくさん訪れますが、日本人はあまり見かけません。なぜなら、位置的にストックホルムからもヨーテボリからも遠いからです。でも、昔の雰囲気がそのままに残るこの町は、スウェーデンの観光スポットとしてお勧めです。<br />
<br />
きっと、年配の方で北欧ファンの方なら、もう大都市は回りきったことと思いますから、是非スウェーデンの中へと足を運んでもらいたいです。<br />
<br />
それから日本を恋しくなったときのために、実はこの町に東京があるんです。いったい何なんでしょう。<br />
それについては次回のブログでお話しますね。お楽しみに。]]></content></entry><entry><title>ルーバーブパイ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/?eid=282428" /><id>http://blog.duva-lulea.com/?eid=282428</id><issued>2007-08-08T21:17:41+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2007-08-08T12:17:41Z</created><summary>
食後のデザートは私の家で、欠かせないものです。家族の誰かが必ずスイーツを用意します。今日はルーバーブを買ってきて、パイを焼きました。スウェーデンではこのパイをRabarberpaj(ラバーバルパイ)と呼びます。

日本ではあまりルーバーブを見かけませんが、ヨーロ...</summary><author><name>Josephine Rossing</name></author><dc:subject>北欧スイーツ／レシピ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/RabarberPie.jpg" width="200" height="150" alt="ラバーバルパイ" class="pict" /><br />
食後のデザートは私の家で、欠かせないものです。家族の誰かが必ずスイーツを用意します。今日はルーバーブを買ってきて、パイを焼きました。スウェーデンではこのパイをRabarberpaj(ラバーバルパイ)と呼びます。<br />
<br />
日本ではあまりルーバーブを見かけませんが、ヨーロッパではとてもポピュラーなデザート食材なんです。お味はほんのり酸味が利いていて、柑橘系とは違った種類のさっぱり感があります。<br />
<br />
このパイを食べると、たちまちお口の中に酸味と甘味がいっぱいに広がって、とてもうれしい気分になります。とってもおいしかったです。材料を以下にあげておきますね。<br />
<br />
☆ラバーバルパイ材料（10人分）<br />
パイ生地<br />
?バター・150g<br />
?小麦粉・3dl<br />
?砂糖・1dl<br />
?ベイキングパウダー・小さじ半分<br />
?塩・一つまみ<br />
<br />
パイの中身<br />
?ルーバーブ・６本<br />
?砂糖・大さじ４<br />
]]></content></entry><entry><title>Grännaのお魚</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/?eid=281601" /><id>http://blog.duva-lulea.com/?eid=281601</id><issued>2007-08-06T23:56:24+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2007-08-06T14:56:24Z</created><summary>この間お伝えしたGränna（グレンナ）のお話、覚えていますか？そう！あのキャンディーの町。

この町で食べたお魚がとってもおいしかったのでご紹介します。

写真は、グレンナの港の外れにあるお魚屋さんで買ったLaxrulle（ラックスロール）というサーモンの料理です...</summary><author><name>Josephine Rossing</name></author><dc:subject>北欧料理／レシピ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[この間お伝えしたGränna（グレンナ）のお話、覚えていますか？そう！あのキャンディーの町。<br />
<br />
この町で食べたお魚がとってもおいしかったのでご紹介します。<br />
<img src="images/LaxRulle01.jpg" width="200" height="150" alt="Gränna(グレンナ)鮭巻き" class="pict" /><br />
写真は、グレンナの港の外れにあるお魚屋さんで買ったLaxrulle（ラックスロール）というサーモンの料理です。中にはクレームフレッシュやディルが巻かれていて、サーモンとのコンビネーションが絶妙なんです。しかも、お値段は２０クローナとお財布にやさしく、訪れる人は皆、このLaxrulleを片手に湖畔を散歩していました。<br />
<br />
写真上部に写っているのは串サーモンで、うまくスモークされていてこれも最高のお味でした。<br />
<br />
<img src="images/LaxRulle02.jpg" width="150" height="200" alt="Gränna(グレンナ)鮭巻き２" class="pict" /><br />
店の人はやさしくって、たくさんサービスをしてくれました。<br />
<br />
Grännaで、あま〜いキャンディーを食べ過ぎたときのお口直しには、このサーモンを食べることをおすすめします。]]></content></entry><entry><title>教会？魚市場？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/?eid=281163" /><id>http://blog.duva-lulea.com/?eid=281163</id><issued>2007-08-05T22:47:17+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2007-08-05T13:47:17Z</created><summary>
上の写真を見てください。これがなんだかわかりますか？
そうですね。教会ですね。

それでは、中に入ってみましょう。

中はなんとこんな風になっていました。そうなんです。実はここ、魚市場なんです。

ヨーテボリという西部で一番大きい町にある「Feskekorka...</summary><author><name>Josephine Rossing</name></author><dc:subject>スウェーデン発見！！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/FeskeKorka.jpg" target="_blank"><img src="images/FeskeKorka.jpg.200px.jpg" width="150" height="200" alt="教会魚市場" class="pict" /></a><br />
上の写真を見てください。これがなんだかわかりますか？<br />
そうですね。教会ですね。<br />
<br />
それでは、中に入ってみましょう。<br />
<img src="images/FeskeKorka2.jpg" width="150" height="200" alt="教会魚市場2" class="pict" /><br />
中はなんとこんな風になっていました。そうなんです。実はここ、魚市場なんです。<br />
<br />
ヨーテボリという西部で一番大きい町にある「Feskekorka」（魚教会）ではたくさんの魚介類が売られています。「Korka」ショルカ（教会）という名前はついてるものの、もともと教会であったわけではなく、1874年にデザイン建築として作られた建物なのです。でも、趣は教会そのもの、なんだか荘厳な雰囲気が漂っています。<br />
<br />
この日は、魚のサンドイッチセットを頼んで教会の外で食べましたが、これがボリュームたっぷりでとってもおいしかったです。<br />
それがこの写真。<br />
<img src="images/FeskeKorka3.jpg" width="150" height="200" alt="教会魚市場３" class="pict" /><br />
ごちそうさまでした。]]></content></entry><entry><title>スウェーデンのお煎餅</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/?eid=280480" /><id>http://blog.duva-lulea.com/?eid=280480</id><issued>2007-08-03T22:37:25+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2007-08-03T13:37:25Z</created><summary>
スウェーデンを旅行していて、どうしても日本のものが食べたくなってしまったときに、どこへ行けばいいか知っていますか？

答えは、スーパーのキャンディー売り場です。この写真は小さな町のスーパーで撮ったものですが、こういった小さなスーパーにも日本のお煎餅（...</summary><author><name>Josephine Rossing</name></author><dc:subject>北欧スイーツ／レシピ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/JapanskMix.jpg" target="_blank"><img src="images/JapanskMix.jpg.200px.jpg" width="150" height="200" alt="スウェーデンのあられ" class="pict" /></a><br />
スウェーデンを旅行していて、どうしても日本のものが食べたくなってしまったときに、どこへ行けばいいか知っていますか？<br />
<br />
答えは、スーパーのキャンディー売り場です。この写真は小さな町のスーパーで撮ったものですが、こういった小さなスーパーにも日本のお煎餅（あられ）が売っているんです。<br />
<br />
名前は「Japansk Mix Original」（ヤパンスク・ミックス・オリジナル）です。お味は、ううーん、日本のまでとは行きませんが、スウェーデンのクッキーやキャンディーに飽き飽きしていれば、とってもおいしくて、日本を懐かしく感じるはずです。<br />
<br />
でも、ご安心を。スウェーデンのクッキーやキャンディーに飽き飽きすることはきっとないはずです！]]></content></entry><entry><title>お寿司パーティー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/?eid=279035" /><id>http://blog.duva-lulea.com/?eid=279035</id><issued>2007-08-01T05:07:27+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2007-07-31T20:07:27Z</created><summary>
私はお寿司が大好きです。日本に住んでいて幸せだなあと思うのは、たくさんの種類のお寿司をいつでも食べられるからです。

スウェーデンにもお寿司ファンはたくさんいます。そこで、私の兄の運輸会社Rossing Transportでお寿司パーティーを開きました。

運送会社...</summary><author><name>Josephine Rossing</name></author><dc:subject>スウェーデン発見！！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/2793.jpg" width="180" height="240" alt="スウェーデンでお寿司" class="pict" /><br />
私はお寿司が大好きです。日本に住んでいて幸せだなあと思うのは、たくさんの種類のお寿司をいつでも食べられるからです。<br />
<br />
スウェーデンにもお寿司ファンはたくさんいます。そこで、私の兄の運輸会社Rossing Transportでお寿司パーティーを開きました。<br />
<br />
運送会社に勤める人は、普段ハンバーガーやミートボールなど肉類の食事が多く、生の魚を食べる人はほとんどいません。私のハズバンドが食材を持って会社へ入っていくと、みな生魚の匂いに首を傾げながらのぞきに来ます。<br />
<br />
<img src="images/2795.jpg" width="180" height="240" alt="スウェーデンでお寿司" class="pict" /><br />
さて、テーブルにお寿司が並ぶと興味を持った人たちが続々と入ってきました。集まったのは１０人くらいでした。中には私のように大のお寿司好きの人もいて、この日を待ち望んでいたとばかりに走って来た人もいました。<br />
<br />
肝心のお味はというと、サーモンが絶品でした。スウェーデンのサーモンは日本のものよりも脂が乗っていて、中トロにも似た味をしています。このサーモンだけは日本のお寿司に太刀打ちできるお味ですね。他にもヒラメやマグロ、ホタテなどが並んでいましたが、どの魚も新鮮で、私のハズバンドが分厚めに魚をさばくものですから、とても食べごたえのあるお寿司でした。<br />
<br />
お寿司を初めて食べるという、サシャさんもぎこちない手つきで箸を使ってお寿司を食べ終わると、是非もう一度食べたいと言ってくれました。パーティーは大成功でした。<br />
<br />
また、冬にこのパーティーを開きたいと思います。]]></content></entry><entry><title>キャンディーの町Gränna（グレンナ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/?eid=278609" /><id>http://blog.duva-lulea.com/?eid=278609</id><issued>2007-07-31T06:15:58+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2007-07-30T21:15:58Z</created><summary>　
この間は、「スウェーデン人とキャンディー」のお話をしましたね。キャンディー好きの人たちの国スウェーデンには、キャンディーの町があるんです。Jönköping（ヨンショッピン）という町から湖沿いを北に数十キロいったところにGränna（グレンナ）という町があります...</summary><author><name>Josephine Rossing</name></author><dc:subject>北欧スイーツ／レシピ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/IMG_7953.jpg" width="222" height="166" alt="グレンナ／キャンディー" class="pict" />　<img src="images/IMG_7959.jpg" width="222" height="166" alt="グレンナ／ポルカグリース" class="pict" /><br />
この間は、「スウェーデン人とキャンディー」のお話をしましたね。キャンディー好きの人たちの国スウェーデンには、キャンディーの町があるんです。Jönköping（ヨンショッピン）という町から湖沿いを北に数十キロいったところにGränna（グレンナ）という町があります。その町に着いたとたん目に飛び込んで来るのは、あのクリスマスツリーでよく見かける赤と白のキャンディー。あのキャンディーはスウェーデンのこの町Grännaが発祥なんです。もともとはあのキャンディーはクリスマスのものではないんですけどね。名前はポルカグリースといいます。<br />
<br />
ポルカグリースはこの町で、赤と白だけでなく私の大好きなリコリッシュ味の白黒のキャンディーやコーヒー味のものなどたくさんの種類のキャンディーが手に入れられます。味は素朴で、食感は日本の七五三の時に食べるような千歳飴によく似ています。白の部分は基本的にミントの味です。<br />
<br />
普通サイズがとても大きいので、食べ終えるのにとても時間がかかります。子供たちはこの町に来ると大はしゃぎです。１日中キャンディーを食べていられるんですもの。<br />
<br />
町にはたくさんのキャンディーショップが立ち並び、中には上の写真のようにキャンディー作りの実演をしているところもあります。ああ、見ているだけでよだれが出てきそうですね。<br />
<br />
そうそう。Grännaに行った時、キャンディーだけじゃなくとてもおいしいサーモンロールというのも食べました。またいつかお話しますね。]]></content></entry><entry><title>スウェーデンの空</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/?eid=278166" /><id>http://blog.duva-lulea.com/?eid=278166</id><issued>2007-07-30T05:25:47+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2007-07-29T20:25:47Z</created><summary>
今年の夏、スウェーデンはとてもジメジメしています。でも、雨が上がるとそこら中の木々がキラキラ輝き始めとってもきれいです。お空もその光が反射して届いているかのようにスッキリと澄み渡ります。

写真はドライブ中にとてもきれいな草原と空があったので撮ったも...</summary><author><name>Josephine Rossing</name></author><dc:subject>スウェーデン発見！！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/sora.jpg" width="166" height="222" alt="スウェーデンの空" class="pict" /><br />
今年の夏、スウェーデンはとてもジメジメしています。でも、雨が上がるとそこら中の木々がキラキラ輝き始めとってもきれいです。お空もその光が反射して届いているかのようにスッキリと澄み渡ります。<br />
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写真はドライブ中にとてもきれいな草原と空があったので撮ったものです。なんだかWindowsXPのDefaultデスクトップの画像にそっくりだと思いませんか。<br />
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私は、こんな風に視界にお空が５０パーセント以上広がるのを見るのが大好きです。心もとっても澄み渡るからです。<br />
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スウェーデンの空を見に、一度スウェーデンへいらしてくださいね。]]></content></entry><entry><title>スウェーデンの子供とキャンディー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.duva-lulea.com/?eid=277847" /><id>http://blog.duva-lulea.com/?eid=277847</id><issued>2007-07-29T06:07:22+09:00</issued><modified>2012-02-06T15:00:00Z</modified><created>2007-07-28T21:07:22Z</created><summary>
私の大好きな「Godis」のお話をします。
「Godis」（ゴディス）は、キャラメルやグミなど口に頬張ることの出来るキャンディーのことです。写真は私のおうちからそんなに離れていない場所にある素敵なお店です。すごくレトロな場所で、１８００年代から今に残っているお...</summary><author><name>Josephine Rossing</name></author><dc:subject>北欧スイーツ／レシピ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/2661.jpg" width="180" height="240" alt="スウェーデンの子供とキャンディー" class="pict" /><br />
私の大好きな「Godis」のお話をします。<br />
「Godis」（ゴディス）は、キャラメルやグミなど口に頬張ることの出来るキャンディーのことです。写真は私のおうちからそんなに離れていない場所にある素敵なお店です。すごくレトロな場所で、１８００年代から今に残っているお店なのです。子供たちがたくさん集まってきて、キャンディーをお口に入れていますね。<br />
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スウェーデンではこういった光景が至る所で見られます。ポケットにちょこっとのお金を入れてきて、１個とか２個だけキャンディーを買うんです。これが子供たちの楽しみなんですね。（私もですけど。。）<br />
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スウェーデンのキャンディー消費量は世界で１位２位を争うほどだそうです。ある大手スーパーマーケットでは年間1,4トンものキャンディーの売り上げ上げがあるそうです。<br />
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私が大好きなのはリコリッシュ。甘草という薬草から作られたキャンディーで色は真っ黒です。スウェーデンのリコリッシュは他のヨーロッパのものとは少し違い、甘じょっぱいものが多いです。そしてこのリコリッシュに塩がたくさんまぶされているものがあって、これがたまらなくおいしいんです。<br />
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よく日本人の方がおいしくないって、言いますが、スウェーデンのリコリッシュと梅干しはそんなに変わらないなあと思うのですけどもね。みなさんにも一度スウェーデンのリコリッシュを体験してみてもらいたいです。]]></content></entry></feed>
